今さらですが Tales of the abyssをプレイせずに低評価をすることは至極当然のことだと思います。
それほどアビスに深くに根差した曲であり、逆にゲームをプレイしていないのに表面をなぞり意味を履き違えて、歌詞の此処いるよ、という所を共感できるなどと言っている人がいますが、おかしなことだと思います、受け手の自由と言われればそれまでですが、ここだけは譲れません、カルマはアビスの一部でアビスはカルマの一部です。藤原さんのすごさを再認識させられる曲です、アビスと一緒にどうぞ(エンディングまで行って初めて曲の壮大さに気付かされます)