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ハッツ・アンリミテッド


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RAKA
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| ジャンル: | 音楽(Music)
| | 収録曲: | 大地の鼓動, 金環蝕, 春告げ ~Raggi di primavera~, まほろば, 蒼碧の森, 黎明 ~Aurora~, 祈り ~モンラム~, Luna piena, うたかたの花, 晴れすぎた空の下で, AVE MARIA, 謳う丘 ~EXEC_HARVESTASYA/.~,
| | 発送可能時期: | 通常24時間以内に発送
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| 参考価格: | ¥ 2,763 (税込)
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| 販売価格: | ご確認下さい
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RAKA についてのレビュー
RAKA について購入者の感想
聴く人全てを魅了します 志方さんのHPで少し試曲させてもらい
一気に一目ぼれならぬ一聴ぼれでした
何十にも重なった志方さんの声は、聴く人全てを魅了すると思います
ずっと、出逢いたかった音楽。 民族音楽。天上の調べ。これらの言葉にピンと来た方は、ぜひ購入をお薦めします。
志方さんの音楽に出会ってから、世界を見る目が変わりました。
全身全霊を浄化されるような、とても不思議で、神聖な気持ちになります。
民族・幻想系音楽が好きな方へ 多重コーラス、民族系、幻想系音楽が好きなら、買って損はないCDです。
逆にこれらが嫌い、あまり好きではない方にはあまりお勧めできません。
エンヤやアディエマス辺りが好きな方は、比較的はまれると思います。
私は上記の三つ(コーラス、民族、幻想)がツボであり、また、志方さんの声にほれ込んでしまいました。
とにもかくにも、公式サイトで試聴ができるはずなので、一度聴いてみるのをお勧めします。
民族系、コーラス、幻想系の曲が嫌いではなく、志方さんの声も嫌いではない方なら、お気に入りの一枚になるでしょう。
今までにない曲。 志方さんの新しい面を垣間見れる作品です。 最初、別人の声かと思いました。デビュー前と比べて歌いかたが随分と太く安定していて、全曲目から包み込んでくるような強さを感じます。
曲はどれも懐かしいような、聞いたことのない、けれど全く新しい、不思議な曲ばかりです。ついつい独特の世界観に聴き浸ってしまいますよ。 全曲飛ばさないで聞けるので、何かの作業に没頭したいときや、脳を刺激したいときなどに流すとよいでしょう。
このCDと合わせてデビュー前のものも聞いてみてください。きっと彼女の奥深さに気付くはずです。
出逢いはインディーズの曲を紹介するサイトでした。 私はゲーマーではありません。なので『アルトネリコ』とか『花帰葬』などのゲームをやっていません。ファンの方々には本当に申し訳ないのですが、むしろ私はあのいかにもな少女漫画チックな絵に拒絶反応が起こったり、あちこちで見るゲーム中の女の子キャラ達や最近のアニメの中の女の子キャラ達がどれも似たり寄ったりに見えてしまうクチです。だからこそ、なんの思い入れも無く志方さんの曲(『廃墟と楽園』『ラヂヲ予報』…私的には特に『廃墟…』の方)を聴いた時の衝撃は真実、ホンモノだと思います。“志方あきこ”というアーティストを全く知らずに、なぜだかなんだかわからないうちにいつの間にか辿り着いてしまったインディーズのサイトで『こんなサイトがあるんだぁ〜』などと思いながらなんとなくたまたま最初に聴いたのが志方さんの曲で、『えっ?!今のインディーズってこんなにハイレベルなのっ?!!?!』と仰天し他の皆さんのものも聴いてみたら、私の聴いた中では(期待を込めてかなりの数を聴いてみましたが…)志方さんが特別抜きん出ていたということのようでした。甲高い声質があまり好きでない私には正直申し上げて、『こういう世界好き!こんなのを待っていた!…でも、“声”がなぁ〜…』というのが感想としてありました。が、それでもあの世界に魅せられて『他にどんな曲があるんだろう』と、追い求めて聴いているうちに『やっぱりこの世界と表現はこの人でないと…この人だからこそなんだなぁ…』と、思うに至り、すっかり“クセ”になってしまっていました。勿論、音楽というのは趣味が強く出るものですから嫌う人は嫌うと思いますが、それでも『これはただものではない』と、認めずにはいられないだけの才能と実力と世界観を持ったアーティストだと私は思います。ちなみに私はエンヤ、サラ・ブライトマン、ケイト・ブッシュ、リベラ、河井英里、大島ミチル…などを好んで聴いてきた者です。これらのアーティストが好きな皆さんに対してはまず“ハズレ”になることはないと思います。そして多分、もし私のように今述べたアーティスト達をいつの間にか聴かなくなってしまっていたとしたら、間違いなく“ハマル”アーティストになると思います、この“志方あきこ”というアーティストは。そしてこのアルバム『RAKA』は、他のファンの皆さんもおっしゃているように、インディーズから聴いている私にとってはメジャーデビューのアルバムは正直、『…ガッカリ…』な感がありましたが(あまりにもポップスっぽくて…全てではありませんが…)、このアルバムは『志方あきこが戻ってきた!…っつーか、更に素晴らしい膨らみと変貌をもって生まれて来きた!』という衝撃と感動をもたらしてくれました。くどいようですが、私はゲーマーではありません。だからいまだにゲームはやっていません。ただ純粋に音楽を愛する者が“志方あきこ”というミューズに惚れ込んでしまった、と、いうお話です。
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