| 加湿フィルター交換不要 *2  従来の加湿フィルターは、水アカ(カルキ成分)が溜まって目詰まりするので交換が必要 ▼ 三菱は、親水加工のディスクを回転させて加湿する方式を採用。これならディスクが乾きにくく、カルキ成分で目詰まりしないので、フィルター交換が不要。もう、面倒な交換の手間がなくラクラク! 加湿フィルターお掃除不要  これまで水受けトレイの水は、運転するうちにカルキ濃度が高くなり、一定の濃度を超えると水アカとなって白く結晶化していたが… ▼ 三菱だけの「カルキ水回収システム」なら、給水のたびにトレイの水を回収。カルキ濃度を低く保ち、水アカの発生を予防。もう、面倒なフィルターお掃除の手間もいらずラクラク!  ※1: 2008年8月5日現在。家庭用加湿機において。 ※2: 水質の影響などにより、汚れがひどい場合には、お掃除が必要となります。また、2週間に1回程度トレイの水を排水してください。  電気代とフィルター代で、ダブルでおトク!  加湿しながら脱臭まで「水脱臭」(三菱だけ *1) ペット臭、生ゴミ週、汗のニオイなどを水のチカラで脱臭 | | ※試験条件:1m3箱内で1.5年相当のタバコ負荷後の加湿フィルター部アンモニア脱臭性能(初期アンモニア濃度30ppm)。 | ※試験条件:1m3箱内で酢酸初期濃度100ppm×28回負荷後の加湿フィルター脱臭性能。 | ※試験条件:1m3箱内でトリメチルアミン初期濃度10ppm×10回負荷後の加湿フィルター脱臭性能 | ※1: 2008年8月5日現在。家庭用加湿機において。 ※2: 1日8時間×6ヵ月運転。電気料金目安単価22円/kWh(税込)で算出。(60Hz時) 【除菌仕様】トリプル除菌できちんと清潔。 空気を吸い込むプレフィルターから、水にいつも触れている水受けトレイと給水タンクまで、すべて除菌に。三菱のうるおいは、清潔第一 【操作パネル】家族みんながラクラク使える。 【のどガード】ウイルスの活動を抑える湿度に自動制御。 | 空気の乾燥で弱ったのど※4をしっかりガード。室温に合わせて、ウイルスの生存率が低くなる湿度※5に自動コントロール | 【うる肌モード】お肌にうれしい湿度に自動制御。 | お肌想いの湿度は、じつは室温により変わるもの。室温に合わせて、デリケートなお肌が求める湿度にやさしく自動制御 | 【静音自動モード】静かにムダなく、おまかせ加湿。 | 自動的に加湿量を抑えて、静かに加湿。しかも設定湿度になったら自動停止し、ムダな加湿をしません。寝室や赤ちゃんのいるお部屋におすすめ! ※加湿量40%減470mL/時(50Hzの時)、52.5%減380mL/時(60Hzの時)の50%設定自動運転。 | ワイドリビングはもちろん、病院、幼稚園、オフィス、ホテルにもおすすめ。 大容量800mL・フィルター交換・お掃除不要・低消費電力の気化式 ※1: [試験機関](財)日本紡績検査協会 [試験方法]JIS L 1902 ※2: [試験機関](財)日本化学繊維検査協会 [試験方法]給水タンクに菌液を投入し8時間放置後の菌数を測定。 ※3: [試験機関](財)日本化学繊維検査協会 [試験方法]トレイに菌液を投入し8時間放置後の菌数を測定。 ※4: 空気が乾燥すると、血管の繊毛運動が妨げられ、ごみやホコリを正常に排除できなくなります(労働科学叢書74「冬と寒さと健康」より)。 ※5: G.J.Harperのウイルス生存率試験による。 ※6: [試験機関](株)エフシージー総合研究所(フジテレビ商品研究所)美容科学研究室[試験条件]30代女性10名によるモニターテスト。加湿機を自宅で終日連続運転で2週間(2006年5月17日~5月31日)使用。その前後に肌水分量を測定した結果の平均値での比較。 ※7: 長時間モード時は加湿量40%減470mL/時(50Hz)、52.5%減380mL/時(60Hz)の一定運転。 |