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ヘタリア ドラマCD 第一巻~心の底からヘタリアをマンセーする~
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| ジャンル: | 音楽(Music)
| | 収録曲: | ヘタリア ドラマCD Vol.1~心の底からヘタリアをマンセーする~::Prologue, ヘタリア ドラマCD Vol.1~心の底からヘタリアをマンセーする~::ヘタリアと愉快な仲間たち, ヘタリア ドラマCD Vol.1~心の底からヘタリアをマンセーする~::世界のお色気担当, ヘタリア ドラマCD Vol.1~心の底からヘタリアをマンセーする~::出稼ぎリトアニア, ヘタリア ドラマCD Vol.1~心の底からヘタリアをマンセーする~::のんのか枢軸, ヘタリア ドラマCD Vol.1~心の底からヘタリアをマンセーする~::スーパーサイズユー!, ヘタリア ドラマCD Vol.1~心の底からヘタリアをマンセーする~::お誕生日おめでとう!, ヘタリア ドラマCD Vol.1~心の底からヘタリアをマンセーする~::世界の中心でSOSを叫ぶ, ヘタリア ドラマCD Vol.1~心の底からヘタリアをマンセーする~::キャストコメント,
| | 発送可能時期: | 通常24時間以内に発送
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| 参考価格: | ¥ 2,940 (税込)
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| 販売価格: | ご確認下さい
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ヘタリア ドラマCD 第一巻~心の底からヘタリアをマンセーする~ についてのレビュー
ヘタリア ドラマCD 第一巻~心の底からヘタリアをマンセーする~ について購入者の感想
聞いてみたはいいけれど 登場の比率、絡みが一定のお嬢さん方を狙いすぎで、その2人が好きじゃない人はつまらないんじゃないかと。
少なくとも私は楽しめませんでした。
★3なのはジャケット分です。
CDの内容的には★1くらい。
おもしろーい はっきり言います。 このCDの主役は伊ではなく、米と英です。
個人的に、米≧英>日≧仏>伊&独>立≧露&墺の順に登場率が高いと思いました。 正直伊は空気…。まぁ米英人気だからしょうがないのかな。
米と英は明らかにBLを含んでると思いますが、原作でも匂わす感じだったので、ファンサービスだと思ったんですが。
キャスティング(露役の高戸さん最高です)も声優さんの演技も大満足なので、早く中国や北欧なども登場して欲しいです。
うーん… ようやく聴く事が出来ましたが…他の方のレビュー読んだ時に感じた不安的中。…こんなに人気でキャラの出番に偏りがあるのは、原作ファンとして不満。イタリアはファンがっかりだね。
米英の同人的需要をホントに公式でやられるのはな〜、アメリカのキャラ嫌いになりそう…。
あと、出番のないキャラのネタはもう一度そのキャラでやり直して欲しいところ。なんで中国もギリシャもいないのにその話を入れたかなあ…。 限られたキャラでシナリオ頑張ってるのはわかりますがね(苦笑)
役者さんの演技はなかなか良かったのを除いても、色々気になったのでこの評価。
せめて主要キャラ全部のキャスティング決まってから作るべきなんだよなあ…。 アニメでは納得してキャスティングしたのなら、ドラマCDも原作ファンが楽しめる原作の雰囲気通りの構成をお願いしたい。 全てのファンがCD化しただけでマンセーじゃありません。大事なのは中身の出来です。
コントとしての完成度 …その前に、なんか別件のレビュー混ざってます?気になる…
さて、ヘタリアCD第一弾ですが、出演者の言葉を借りるなら「コントとして完成度高い」です。
コントやギャグってテンポ崩れると全く笑えなく、おまけに声だけの縛りだと、いかにテンポが大事か…。テンポが悪くギャグが笑えないドラマCD(ギャグがメインではないにしろ)が多い中、これは大分頑張ってくれました。 特に頑張ってくれたのはツッコミ役のお三方(独、日、英)。声だけのギャグの面白さは、100%といっても過言ではないぐらいツッコミにかかってる分、終始ツッコミし続けた独と英には拍手を送りたい…っ(日はボケ側に回ることもしばしば、というかたまにスルー?)
ただ、やっぱりキャラの出番の差が気になるところではあります。米、案外出番多いどころか、出過ぎです。完璧、主役の伊を食ってます。シナリオのチョイス自体が偏ってる印象です。 また、ある程度の脚色は必要だとは思うのですが、無難なエピソードばかりな感じもします。なので期待していたネタがなく、少々残念。 あと、いないキャラをいるキャラで賄ってるせいか(逆も然り、本来いないキャラが都合上いたり)、なんだか違和感も…。 あとは…腐向けぽい要素をなんとかしてくれれば、言うことないんですが。
とは言え、最初に言った通り、ギャグとしてすごく笑わせてもらったので評価は高めにしています。 次巻も期待してます。
独・米・英・仏・露はナイス人選! 声の印象は、
○イタリア:もうちょっと声高くてもよかったかも。日本と似てるんですよね;声裏返して叫ぶところがいい感じにヘタレ☆
○ドイツ:威圧感のある低音で、イメージに一番近かったです。特に照れてる演技は必聴。終始ツッコミ続けてます。
○日本:しっとりと落ち着いた中低音で、常識人だけど天然ミステリアスっていう本家日本の印象を大事にされてます。
○アメリカ:無邪気な少年。感情表現激しくとっても元気にはじけてます。日本人の思うプロトタイプのアメリカ人っぽい感じ。
○イギリス:個人的に一番好きです。ツンデレ・ツッコミ・たじろぎの演技がすごく理想的でした。英・仏の声は本家様のHPでも聴けますね。
○フランス:セクシーな大人の男性の魅力をそのまま表してくれました。ボケはあっても顔(声)が崩れるギャグはなくマイペースで、本家様より落ち着いていて大人っぽい印象。
○オーストリア:「あまり感情を表に出さない」設定はなく、上品な明るさを持った社交的な貴族になっています。気品はあるのですが、もう少し大人しくてもよかったかな。
○リトアニア:本家様の初期の絵柄の、割と男らしいリトのイメージに近いですね。最近の、中性的な可愛らしいリトがお好きな方には、少し低音すぎるように感じられるかも。
○ロシア:い、意外というかびっくりしたんですが、ほんわかした10才くらいの男の子のような凄く可愛らしい声で、なおかつブラックっぷりの出し方は本作どおり。人選上手いです。「コルコルコル」は夢に出そうです(笑)。
出番の数は多い方からアメリカ、イギリス、日本といった感じ。
イタリア・ドイツお好きな方にはちょっと物足りないと思います。主役なのになぁ。オーストリアとロシアも少なめかな。リトアニアは結構出てます。
内容もドタバタしていて楽しかったですが、話の元になっている本編の漫画がすぐに出てこない場合は設定理解に苦しむところもあるかもしれません。
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