プラネックス Bluetooth Ver2.1+EDR対応 Microサイズ USBアダプタ (Class1/100m) BT-MicroEDR1X についてのレビュー
Class1(通信距離100m)に対応した世界最小・最軽量クラスで、従来より接続機器のバッテリーが最大5倍長持ちするBluetooth ver2.1対応 Microサイズ USBアダプタです。Windows VistaやMac OS X 10.5(Leopard)にも対応しており、幅広い環境で利用することができます。 /プラネックス Bluetooth Ver2.1+EDR対応 Microサイズ USBアダプタ (Class1/100m) 「BT-MicroEDR1X」は、Class1(通信距離100m)に対応した最小・最軽量クラスで、従来より接続機器のバッテリーが最大5倍長持ちするBluetooth ver2.1に対応。パソコンに搭載されているUSBポートへ接続することでBluetoothRの機能を簡単に追加できます。BluetoothR搭載の携帯電話やヘッドセット、スピーカー、PDAなどとワイヤレス通信が可能で、ノートパソコンに接続したまま持ち運びしても邪魔になりません。 「BT-MicroEDR1」の後継機種。 最小・最軽量クラスのBluetoothR USBアダプタ 本体サイズは、最小・最軽量クラスの小ささでノートパソコンに接続したまま持ち運びしても邪魔にならない。 BluetoothR Ver.2.1+EDR(Enhanced Date Rate)対応 転送速度が従来(Bluetooth Ver1.1/1.2)の約3倍近く高速なBluetooth®Ver.2.1+EDR対応。これにより、安定性が高い接続を実現できる。 Bluetooth Ver.1.1/1.2、2.0機器との通信も可能。 ※使用環境により異なります。 接続機器のバッテリーが最大5倍長持ち Bluetooth Ver.2.1に対応。接続機器のバッテリーが最大5倍長持ちするため、長時間の使用でも安心して使用できる。 使いやすいユーティリティ Windows用ユーティリティソフトウェアには高い信頼性を誇る東芝製「Bluetooth Stack for Windows by 東芝」を採用。 簡単接続&セキュリティ強化 Bluetooth2.1同士の接続はパスキーの入力が不要になり簡単にペアリングをおこなうことができる。また、セキュリティが強化され、接続のたびにセキュリティーキーを自動生成するため外部からの不正アクセスを防ぐことができる。 ※Bluetooth Ver.2.1に対応した機器同士の場合 Class1(通信距離100m)対応 出力Class1対応により最大100mまでの通信が可能。これにより機器間のレイアウト変更を自由におこなうことができる。 ※通信距離は理論上の規格値です。接続する機器、環境に依存します。 抜き差しがしやすいデザイン(ストラップ取付が可能) 滑り止めがついて抜き差しがしやすいデザイン。ストラップホールがついてるため持ち運びにも便利。本体単体で持ち運びするときでもキーホルダー等に結んで持ち運びすれば、紛失防止となる。 ※ストラップは付属しておりません。 ※製品の仕様上ストラップ取付口が小さいため、ストラップの種類によっては取付けできないものもあります。 高音質プロファイル A2DP (Advanced Audio Distribution Profile) に対応 ワイヤレスで携帯オーディオプレイヤー、携帯電話、パソコンなどの音楽を高品質で楽しむことができる。 ※Bluetooth®対応製品に限ります。 Windows Vista、Mac OS X 10.5(Leopard)にも対応 Windows VistaやMac OS X 10.5(Leopard)にも対応、幅広い環境で利用できる。 ※Mac OSでの対応プロファイルはOSに依存します。 プラネックスのBluetooth USBアダプタでPS3のBluetoothコントローラをPCで楽しむ 「BT-MicroEDR2X」をPCに接続して、専用ドライバユーティリティをインストールすれば、PS3のBluetoothコントローラがPCで楽しむことができる。新しくゲームパッドを用意する必要がなく使いやすいPS3のコントローラでゲームを楽しむことができる。 くわしくはメーカホームページへ http://www.プラネックス.co.jp/product/bluetooth/sixaxis/ チャットやSkype、Google Talk、Windows Live メッセンジャーをさらに便利に Bluetooth®対応ヘッドセット「BT-05HS」「BT-05HST」「BT-MiniHS」などと組み合わせて使うことにより音声チャットやスカイプ、インターネット電話などをより便利に楽しむことができる。 Bluetooth®でプリンタもワイヤレス Bluetooth®搭載プリンタや、Bluetooth®をオプションで追加できるBluetooth®対応プリンタと組み合わせて使うことで手軽にワイヤレスプリントが可能。わずらわしいケーブル配線が不要となり利便性が向上する。 Bluetooth®対応携帯電話との接続もOK 最新の対応情報はメーカホームページをご覧ください。 http://www.プラネックス.co.jp/product/bluetooth/bt-microedr1x/ 携帯万能 Lite版 ダウンロードサービス付 「携帯万能 Lite版」とは、「携帯万能」の機能制限版。 携帯電話のアドレス帳(名前、メールアドレス、住所、メモなど)のデータをパソコンにバックアップ・編集・管理をすることができる。「携帯万能 for Windows」へアップグレードすることで、アドレス帳以外にもメール、スケジュール、ブックマーク、写真、動画、着メロなどのデータをパソコンへ転送し、バックアップ・編集・管理をおこなうことができる。 ※「携帯万能 for Windows」についてはトリスターサイトをご覧ください。 http://www.tri-star.co.jp/products/bannou/windows/ ※「携帯万能 Lite版」はWindows Vista/XP/2000のみの対応となります。 ※「携帯万能 Lite版」は専用ホームページからダウンロードできます。 ※「携帯万能 Lite版」の利用には別途USB通信ケーブルが必要になります。(Bluetooth®には対応していません。) ・「通信万能」[BN-3GD-T] FOMA & SoftBank 3G用 USB通信ケーブル ・「通信万能」[BN-3GA-T] au 1X WIN用 USB通信・充電ケーブル ・「通信・充電万能」[BN-3GD-CT] FOMA & SoftBank 3G用 USB通信・充電ケーブル ・「通信・充電万能」[BN-3GA-CT] au 1X WIN用 USB通信・充電ケーブル 対応プロファイルが豊富 対応プロファイル情報はメーカホームページをご覧ください。 http://www.プラネックス.co.jp/product/bluetooth/bt-microedr1x/
プラネックス Bluetooth Ver2.1+EDR対応 Microサイズ USBアダプタ (Class1/100m) BT-MicroEDR1X について購入者の感想
キャノンのプリンタMP630で使ってみました 年賀状作成のため、今年の新製品のキヤノンプリンタMP630を買いました。
設置場所の都合でワイヤレス化をするにあたり、もっとも簡便なこの製品を買ってみました。
OSは、Windows XP sp2です。
結果、まったく不都合なく使えました。
・ただし、プリンタの最初のセッティング時にはUSBケーブルで直接つなぐ必要がありました。
(bluetoothのドライバを先にインストールし、BT-MicroEDR1Xを認識させておいてからなら、
セッティングもbluetooth経由でできるかと思ったのですが、それはムリのようです)
・あとは何の問題もなくすべての機能がスムースに使えています。
純正のbluetoothアダプタよりも遥かに安く、しかも規格が上なわけで、これは
使えると思います。
ドライバの入れなおしが面倒です。 デスクトップPC(XP SP3)で、ソニーのヘッドセットDRC-BT15とあわせて使っています。
通信自体は、全く問題ないのですが、挿すUSBが異なると、その度にドライバの入力を要求されて、すごく面倒です。
仕様だとは思うのですが、こんな問題は早々に解決して欲しいと思います。
EP-801Aには、おすすめできません。 エプソンのインクジェットプリンターEP-801Aで使用するため購入しましたが、認識するまで何回か抜き差しする必要があります。認識してもプリンター本体の電源を切り、再度起動すると認識しません。エプソン純正のBluetoothアダプターは、サイズも大きく、この製品より通信範囲や速度の点で劣りますが、やはり純正品を購入すべきだったと後悔しました。
MacBook→キャノン PIXUS MP610で使ってます。 BT搭載MacBook(OS10.5)からのワイヤレス印刷(プリンタ/キャノン MP610)に使用してます。
インターネットには無線LANも使用していますが、問題ないようです。
純正オプションのBluetoothユニットBU-20よりずいぶんお安いですし、とても小さいので邪魔にもなりません。
速度はA4サイズのカラー画像ともなると遅いですが、テキストやハガキサイズの画像ならそれほど気にはなりません。大量にプリントするとか、速度のみを考えるならお薦めしませんが、わざわざノートPCを持ってプリンタの近くまで接続に行く事を考えれば快適です。
Mac OS10.5以上の場合プリンタドライバが10.0.0.0以上(16bitカラー印刷、64bitアプリケーション印刷に対応したCUPSドライバ)になっている事があります。その場合Bluetooth接続での印刷が出来ません。
キャノンのサイトでは Mac OS10.5以上 Driver Version 10.1.2.0 の所に
「・Bluetooth接続での印刷はできません。(PIXUS MP470/MP520/MP610/MP970対象)」
と書いてあるだけなので、私はこれに気がつかず、手間取りました。。。。。
10.0.0.0未満のプリンタドライバを選択する事が必要です。(私は6.9.3を使用)
何度もやり直しをしたので、正しいかどうか分かりませんが、とりあえず使えている私の場合を参考までに。。。
[ システム環境設定 ] から、[ プリントとファクス ] を選択。
[ プリントとファクス ] のプラスボタンをクリック。
[ Bluetooth ]を選択。使用するプリンタ名を選択。
[ ドライバ ] の項目のプルダウンメニューから「キャノン IJ Prインター」を選択。
EP-801Aで利用してみました EP-801Aはbluetooth対応ですが、利用できるかどうかはプロファイルしだいですし、またEP-801Aで他社アダプタを用いた成功例が見あたらなかったので人柱ということでチャレンジしてみました。
結果は無事利用可能となり、印刷に利用することが出来ています。
スピードはさすがにUSB経由とまではいきませんが、ノートPCにつなげ変えたり、デスクトップをわざわざ起動することを考えれば、無駄な電力と時間を節約できると思います。
インク残量等については、エプソン純正でも確認できないため、当該製品でも同様に無理です。
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